2012年3月30日金曜日

携帯電話はお守りである

携帯電話はお守りである。神社で授かってくる分身。受験、安産、勝負などに際して、日本人はよくお守りを頼りにする。神通力のより所、身代わり、お守りは色々な使い道があるだろうが、意識をそこにそらすことによって安心感を得ることができる。携帯電話を肌身離さずもち、情報と常に繋がっている安心感を得るというところで、これはお守りなのであろう。携帯電話は便利な実用的道具というより、安心感を所有する役割の方が大きい。しかし、残念なことにほとんど安心感は得られない。

2011年11月22日火曜日

セキレイとの闘い4

まずドアミラーを畳んだ。形状によってはこれで少し改善することもある。しかしセキレイは諦めない。少し油断した隙にまたクソである。どうも縄張りを主張しているようだ。鏡に映った自分の姿に反応して、離れる留まるを繰り返すという仮説もある。そもそも留まれないようにすれば良い。有刺鉄線を付けるのも大人げないので、コンビニ袋を被せてみた。音がいやなのかしばらく近づかなくなった。
対策専門業者もあるようです
業者もいろいろです

セキレイとの闘い3

これが犯行現場の映像である。
ハクセキレイとセグロセキレイどちらであろうか。
セキレイについての解説

"Panopticon" NOBOKIN

"great conjunction 2020"NOBOKIN

"Slopes"

"Reflexion's no affairs" NOBOKIN

"Schlegel" NOBOKIN

"COVID-19" NOBOKIN

"Fluid Mechanics" NOBOKIN

"Suddenness and Sadness" NOBOKIN

Before "Freedom of Expression" NOBOKIN

"Zi-Alert";“慈アラート”NOBOKIN